2×4(木造枠組壁工法)とは?

リブハウスの2×4住宅
ツーバイフォー(木造枠組壁工法)の安心で快適な住まい

札幌市時計台札幌市時計台が2×4工法の前身工法で建設されました。
昭和 49年に技術基準が定められ枠組壁工法としてオープン化され、現在は世界で約 250万戸 供給されています。

6面体(モノコック)構造優れた特徴は面構造が基本になっています。面構造で六面体が出来上がるとモノコック構造(一体構造)となります。このモノコック構造は飛行機・新幹線など極限の強度が求められるものに開発されたものです。

2×4住宅は主に 6種類の規格化された構造用製材で、壁・小屋組・梁など造り、この他に構造用集成材 4種類を使用し丈夫な家を造ります。合理的な工法の為、高い品質や性能が保たれます。2X4工法の6種の規格材

リブハウスの2×4住宅は、六面体構造による耐震性、断熱性、気密性などの性能の高さに加え、制震制、遮熱性も対応できます。設計・生産の品質が確保し易く、環境にやさしい木の住まいです。

耐震制震耐火断熱遮熱